第81話 ダイバスター! 観覧車は乗る時 停まってくれない
- 2007/12/16(日) 01:16:00
二日間旅行のためダイバスターを見る暇もなく・・・
ってワンセグで録画してもよかったなぁと思った章です。
時間も経ってしまったので視聴記録にしかなりませんが、今週も行ってみます。
今日最初の調査はVネックのシャツ。次に出たのは言って見ればUネック。
博士「これでVとUは片付いたわけだ。」
ジュンペイ「わーかったぞー。」
マルさん「おいどんもわかったでゴワスー。」
リュウジ「ごめ、俺にはぜんぜんわからないけど・・・」
ユリッペ「リュウジ、Wネックよ」
・・・へ。
博士「博士が業者さんに頼んで作ったWネックは、これだ!」
出てきた写真、どうみてもスタッフ謹製なんだけどw
ここで来るマルさんの解説が面白かったんだけど、長いんで割愛。
リュウジ「まぁ、オープニングの調査ネタとしては軽めでちょうどよかったんじゃないですか?」
ネタいうなネタ。
リュウジ「博士、次の調査をお願いします。」
博士「まだだ。」
まだってw
博士「博士は他のアルファベットのネックのシャツも作ってみたんだ。」
「ABCネックの歌」
モデルは福田麻衣ちゃんとAD小田君。
博士&リュウジ「わははははh。」
リュウジ「博士、次の調査をお願いします。」
博士「ちょっとこの穴を見て欲しいんだが。」
シュールな切り返しだ。
そしてよくわからない穴が。穴あきクッション?
リュウジ「なんですか?この穴は。」
ユリッペ「リュウジ、マッサージのベッドに開いている穴よ。」
マッサージベッドの穴らしい。
博士「ちょっとこれを見てくれ。」
猫が柵をすり抜けてます。これを受けて・・・
博士「マッサージベッドの穴に、人が首を突っ込めないものかなぁと思ったんだよ。」
あぶないあぶない。
「マッサージベッドの穴に首は入るのか調査」
博士「ダイバスター出動!」
隊員「無理です!(ゴワス)」
博士「マッサージベッドの穴に首は入るのか調査、ダイバスター出動!」
隊員「は・・・」
ダイバスター1号。雪道を走る。
納得がいかないであろう博士を納得させるため、いやいやながらジュンペイとユリッペが出動。
池袋のマッサージ店 からだケアFine!に到着。
誰が見ても入らなさそうな穴・・・・小田君、突っ込む。・・・・無理w
ジュンペイ「やっぱりそのままじゃ無理か・・・」
ユリッペ「ローションよ!」
ちょ・・・穴のすべりを良くするため、ローションを塗る。
ユリッペ「自分にもローションを塗ったほうがいいんじゃない?」
小田君カワイソス。体にもローションw
ジュンペイ「体は塗らなくていいんだよー」
ユリッペ「ねぇ、下からやってみない?」
ユリッペ、何気なく残酷。何よりも場合によっちゃ救急車もんじゃないか?w
「小田君 ローションを塗って下から頭を出す」
果たして・・・頭、顔、あご。
ユリッペ「やっぱり無理ね」
ジュンペイ「そうだね」
小田君の体を張ったコント終了。なんてロケだw
ユリッペ「やっぱり、人の頭は通りませんでしたっ。」
博士「わかった、ご苦労。」
リュウジ「でも博士。何でこんな判りきった調査をするんですか?」
ばかもーーーーん。ってまだAパートジャン。殴らない博士。
博士「それはな、TVを見ている人に「最近ダイバスター、調査のネタなくなってきたんじゃないの?」って思わせる作戦だ」
CMのあとも ダイバスターはまだまだネタ持ってるぞ ということを証明する調査
自虐ネタかぁ・・・
CMはどん兵衛ブース HOT FANTASY ODAIBAに登場! お台場のイベント告知。
次の調査は「「最近ダイバスター 調査のネタなくなってきたんじゃないの?」と思わせる調査だ。」
博士「今北京に向けて、星のジャパンはがんばっているそうじゃないか。」
リュウジ「野球に関する調査ですね。」
野球の審判が付けている体を守るプロテクター。ボールが当たっても大丈夫なように作ってある。
そこから飛躍。体を守るものでないのに、たまたま人の体を守ってしまったものがある、と博士。
出てきたのはZIPPO。
Zippoのライターを胸ポケットに入れていた兵隊が、打ち合いのとき命が助かった。よくある例ですな。
博士「Zippoのライターで野球のボールも防げるんじゃなのかなぁ。」
リュウジ「体中にZippoのライターを付けるんですね?」
博士「ひとつだ!」
これなんて電撃ネットワークかダチョウ倶楽部。
「Zippoのライターでバッティングセンターの120キロの球を受けてみると痛いけど我慢できるのか調査」
移動中に、「物知りマルさんの物知り面白ネタ」が始まる。ショートコーナー?w
マルさん「兵隊さんは、オイルライターかマッチしか使っちゃいけないでゴワスよ。」
リュウジ「何でだい?」
マルさん「ガスライターだと、弾が当たったとき爆発しちゃうでゴワスよ。」
マニアックだな。
池袋バッティングセンター。
小田君、審判のプロテクターで練習。・・・って練習すか?Σ
しかもマッサージ店ロケの続きで上半身裸のままだし。顔面もむき出し。ちょいまて。
しかし痛そうにない。
小田君「ぜんぜん大丈夫ですね。」
しかし次はZippoかぁ。
「Zippoのライターで球を受ける」
心臓を守るため、Zippoのライターを胸に固定。安全のため、キャッチャーのマスクをかぶる。
小田君・・・たまらず避ける。そして・・!
Zippoじゃないところにあたってるw
小田君「ぜんぜん大丈夫です!」
120キロなのに・・・そしてついに!Zippoにあたる。落ちるZippo。
小田君「これで受けたほうが痛いですね。」
Zippoは硬いしなぁ・・・でも素肌で120キロもどうかと思うがw
次の調査は「ダイバスター芸能ニュース」
CDアルバムはあんまり売れていないらしい。720枚・・・ってそんな少ないか?
宣伝の仕方とか扱ってる店舗とか収録内容の変更とかいろいろありそうだが。。。
そこで小田君の登場。
「ADの小田単独ライブをやってダイバスターのCDを売る」
ようやく亀戸レポ来たー
人結構いるなぁ・・・w
小田君・・・・「気になる17歳」を熱唱。そしてサイン&握手会・・・CDは27枚売れたのかw
毎週やったほうがいいなぁという博士に反論してリュウジ殴られ。終了。
プレゼントはサイン入り「アルファベットネックのシャツ」26名様。
希望のアルファベットを書けとのこと。太っ腹だw
総評。
ボリュームはあるけど小田君に頼りすぎだw
亀戸は個人的にも行きたかったなぁ・・・
博士も言ってましたが、確かにダイバスターって調査ネタがなくなってきてますね。
できればADの体当たりコントを抜きにした熱い作戦を待ってますよw
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