第72話 ダイバスター! 新しいタオルは拭きづらい

  • 2007/09/07(金) 03:27:00

台風がすごいですねぇ。今日も日本地図がでないかどうかビビリながらのダイバスターです。
むちゃくちゃ眠いんですが、いってみますか。

今日最初の調査は「日本独自のもの」
マルさんの例は全部食い物。確認。

博士「ユリッペはもう、わかってるなぁ」
エスパー回答待ち。
ユリッペ「日本独自のものといったらたぶん、土下座だと思います。」

そして次に出てきたのは工事現場の看板。昔の調査でもでてきたよねぇ。

博士「この工事現場の看板、土下座のほうが伝わるんじゃないかと思ったんだよ。」

「土下座看板を作る」
リュウジとユリッペが出動。

リュウジ「女の人って、男が土下座すると、なんでもOKってほんと?」
ユリッペ「うーん、そのときの気分ね〜」
リュウジ「ホントかよ!」
ユリッペ「ねぇ、もしかしてそういう話!?」
リュウジ「え"っ」

リュウジ、博士の「パンティネタ」あたりから下ネタ担当になったっぽい。

取材先は大田区の(株)倭デザイン。41話の「おじぎをしている工事現場の人の顔」の会社だw
社長来たーーー 土下座看板を作成。

文字はカッティングシート、人物は鉛筆で下書き、専用の絵の具で色をつける。

土下座わろす。足立区の工事現場に向かい、張り替えるwwwww

現場担当「誠意は伝わるかもしれないですけど、ちょっとここまでしなくてもいいじゃないですかねぇ」

リュウジ「チィ」

ここでジュンペイの意見に同調するマルさんの新作ギャグ。「それって言えてるかもん、カモーン」
オリジナルらしいよww

次の調査の前に博士「博士は昨日の夜あることに気がついたんだよ。博士はな、すごく響きのいい言葉を見つけた。懐かしくてやさしくて夢のある言葉だ。」

それは「色えんぴつ」
ユリッペ「言われてみれば、本当に響きのいい言葉ね」
マルさん「それって、言えてるかもん、カモーン」

うーむw

「その色鉛筆の芯を削って、シャーペンの芯ができないかと思ったんだよ」

「12色のいろえんぴつでシャーペンの芯を作る」

小田君出撃。ブロマイド、応募が200通も合ったらしいよw
日本でただ一人ブロマイドのあるAD小田君・・・ナレーションワロス

色えんぴつから芯を取り出す。そしてそれを細くしていく・・・カッターで削ったら折れたw
そこで、ひたすら紙に書き、芯を細くする方法を取った。3時間後、ようやく1本完成w
残すは11本・・・シャーペンに芯装填・・・でてきたww

小田君「がんばりました、ありがとうございます」
そしてためし書き。
「みんな、僕は大丈夫です」

www

次の調査・・・に行く前に、博士「博士は昨日の夜・・・やさしくて、かわいくて、響きのいい言葉ry
答えは「くるぶし」     ・・・くるぶしかよw

最後の調査は「小田君のヒトアサガオ観察日記」

5月30日、種まき

6月7日 芽が出た

通勤、寝ているときも、コピーをとっているときも一緒。

8月8日、アサガオ、弦を伸ばして足に巻きついてる・・・ってうそ臭いけどどうよw

8月12日。腿まで来たw

そして8月22日・・・・ついにつぼみが。小田君「はよう咲いてくれよ」
          なんとピンクの花が咲いた・・・小田君が笑った。

ユリッペ「すごいわ小田君」
博士「そうだろ〜。そういうところが、日本でただ一人ブロマイドがあるADたる所以だ」
リュウジ「小田君とアサガオ。とってもいい話ですね。」

博士「ばかもーん」

えっ、ええっwwww

博士「ジャックと豆の木はなジャックと豆の木はな、誰がいい者なのか微妙でよくわからない話なんだぞ」

あいかわらず答えがむちゃくちゃです。

ダイバスターCD予告。そしてプレゼントはサイン入り「工事現場の土下座看板」。

うし総評。
ヒトアサガオは本物かなぁw 全てそこだけですよ今日は。
最近の調査は過去を調査を焼き直したような物が多いです。だからこそ手抜きを感じるのかも。
しかしブロマイド応募に200人てのもすごいよね。ただのADではないことを実証したわけで。
だがしかし、来週も小田君には気の遠くなる作業を強いられることでしょう、がんばれ小田君w

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