第80話 人は電球をつけることを電気をつけると言う
- 2007/12/07(金) 11:40:00
おはようございます。
まったりしているせいか、更新が遅くなってしまい申し訳ございません。
ダイバスターもついに80話。タイトルにダイバスターって入らないとわけがわからないしw
今日もまとめて行きますよ。
今日最初の調査は「海なし県」。群馬県のことらしい。
マルさん「日本の名湯伊香保温線 鶴舞う形の群馬県」
上毛カルタと言うらしい。群馬の人、kwsk。
博士「その海のない群馬県にはな。一生海を見ないで死んでいくおじいちゃんやおばあちゃんがいるんだそうだ。」
リュウジ「そうなんですか。」
博士「話は変わるが。東京の青梅市は知っているな?」
かわりすぎです。
博士「その青梅市にはな、なんとヤマンバメイクを一度もしたことのない農家のおばあさんがいるそうな。」
博士は、その青梅のおばあさんにヤマンバメイクをしてあげたいらしい。
「青梅の農家のおばあさんにヤマンバメイクをしてあげる」
青梅市成木。内沼サトちゃん(81歳)・・・ってちゃんですか。
「農家のおばあちゃん ヤマンバメイク」
おばぁちゃんちのビニールハウスでヤマンバメイクをする。
ファンデーションを塗り、ハイライト・白い口紅をして濃いアイメイクとつけまつげをする。
最後に鬘・・・鏡をみたサトおばぁちゃん
「あらまぁすごいわねぇ」
ユリッペ「ヤマンバメイクって、若く見えると思わない?」
うーむ。
博士「そうだろう、博士の思ったとおりだ。」
え?
次の調査は「重力のいたずら」。 壁掛け時計がでてくる。
ユリッペ「わかったわ。」
ジュンペイ「うそだ〜。」 うん、うそだぁw
ユリッペ「行きと帰りが違うのよ。」
ユリッペ「秒針が12から6までの30秒と、6から12までの30秒は微妙に違うってことよ。」
重力の影響で秒針が降りるときと秒針が上がるときで微妙に速度がちがうのではないかと。
おおお、化学っぽい調査だ。
「重力のせいで壁時計の秒針は最初の30秒と後の30秒は微妙に違う疑惑」
電話をかける丘公園。名古屋大学理学部 重力理論研究室 南部保貞准教授が登場。
時計の秒針。計算上では誤差と言うのは重力の影響がある限り必ず出てくる。
しかし日常的にはその誤差と言うのは十分無視できるぐらいの影響しか与えない。
左右対称なので、誤差があったとしても右に速く左に遅くてもトータル1分になる。
そしてそれを確認するためフジテレビのスタジオ内にある時計を見ると・・・
秒針に錘がついている。左右で同じ重さにして重力の影響を無くしているわけですね。ははー
博士「小さな誤差でも誤差は誤差だ。昔、沖縄にあったのは茣蓙だ」
・・・・
博士「なにが?」 落ちないな。博士。
CMあけて、調査ではなくTVを見ている人に素敵な贈り物、だとか。
画面に出てきたのは「ぽけわた」。ポケットにたまる綿ゴミ。
博士「小田君はな、そのぽケわたを街行く人から集め、素敵な夢が見られるように枕を作っていたんだよ。」
「AD小田くんのポケわた枕」
ドンだけ集めんの。
ロケ中に集める小田君。そして3ヶ月。両手に溜まるぐらいの綿が集まったw
枕は無理でも、これで何ができるか・・・針山。
リュウジのそんなの誰も欲しがらない発言でばかもーん発動。え?もうおわり?
そしてED。プレゼントはAD小田くんの「ポケわた針山」。
自作らしい。てかどんどん手先が器用になっていくなぁ小田くん。
そして銀河万丈のサイン入りグッズはないみたい。
おばあちゃんで〆。
総評。
外れかなぁ・・・おばあちゃんのメイクに電話をかける丘公園に小田くんのプレゼント告知。
内容が薄い週ですね。インパクトはあるけど笑いは取れないような・・・
え?笑いをとる番組じゃないのこれ?w まぁそんな感じです。
そろそろ錦糸町レポートも欲しいところですが、やっぱり内容が薄くなっちゃうかな?
DVDが12/19発売ですから、不足分はそこで補うことにしましょう。
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