第60話 ダイバスター! アメリカ大陸は発見される前から人が住んでいた
- 2007/06/08(金) 03:48:00
ついに60話ですかダイバスター。
実際は特番が数本あるのでとっくに超えてますけどね・・・
んじゃいきまー ってタイトル無意味に長げぇw
最初の調査は「25周年」
500円玉の登場は1982年4月。500円札が廃止になって500円玉になった。
博士「当時、500円玉のあの大きさと存在感に、日本中が500円玉フィーバーで盛り上がったもんだ。」
リュウジ「本当ですか?博士」
博士「・・・。」
ちょwww
私的に500円玉フィーバーは、つくば万博の時だと思ってます。
「ポケットに500円玉を何枚入れると泳げなくなるか調査」
微妙な調査キターー。
千葉県市川市にある市川マリンセンターに向かう。
まずは、1円玉の500円分、、200枚をポケットに入れる。クリア。それでは・・・ということで50万円分、1000枚をポケットに入れて泳ぐ。これもクリア。
小田君、微妙に下半身にモザイクがかかってるw
ジュンペイ「いま、毛が見えてなかったか?」
そして一気に、500円玉1600枚80万円をポケットに入れて泳ぐ。
ダイバー付き添いの元、スタート地点に向かう。そして・・・
やばい。。。やばいよ小田君w 溺れてるしwww
結果、80万円は無理だったので、泳げる500円玉は5、60万円くらいとのこと。
・・・小田君をいじめすぎじゃないの?w
さて次の調査。濡れせんべいを乾かして、元のせんべいに戻した調査とはは懐かしい。例題に続いて、
博士「お餅を元のお米に戻せないかなぁと思ったんだよ。指で一粒ずつこねこねするんだよ。」
おいおいw
「お餅をお米に戻してお赤飯を作る」
リュウジ「ゆりっぺはさぁ・・・」
ユリッペ「ねぇリュウジ、お赤飯はいつ炊いたのって質問だったら、やめてね。」
リュウジ、デリカシーのない男だw
小田君、お餅1.4kgをお米に戻す。
6時間経過・・・まだゴールは見えない。
90時間後。お餅すべてがお米になったw 約1万粒・・・相変わらずですなぁ。
水分を吸わず、おかゆ状になってしまった赤飯・・・
小田君「水かけご飯みたいな感じですね。」
いまいちな結果。そこでユリッペが提案を・・
「お持ちから戻したお米でチキンライスを作る」
お餅から戻したお米は水分を吸わないので、炒めることに。さすがユリッペ。
小田君「本当のチキンライスより歯ごたえが良くておいしいです。」
お赤飯がだめでもチキンライスで成功したこの調査。博士コメントは
博士「赤いご飯は縁起が良いからな。韓国のチキンライスはキムチの元で作るんだぞ」
リュウジ「本当ですか?」
博士「うそ」
ちょwww ここでCM。
最後の調査は「ゴミ箱」
博士「このゴミ箱、ごみがいっぱいだとフタが回らなくなると思わないか?」
「そして、無理に入れようとすると、前に入れたゴミが出てきてしまうんだ」
「フタが回るゴミ箱はいっぱい入れてはいけないのか問題」
電話をかける丘公園に移動するユリッペ。工場長クラスの方お願いします・・・っていつもどおりな展開w
工場長村田さん登場。
「回らなくなるというのが一つのゴミを捨てる交換時期とかね、そういう形で目安にはなると思うんですけどね」
ユリッペ「村田さん、その答え今思いつきましたね?」
で、結論はゴミはゴミ箱がいっぱいになる前に捨てろ。とのこと。
ひねりなさ杉・・・穴埋め調査かなぁこれw
リュウジが反論。殴られて終了。
エンディングテーマはDVD特典の「線路はどこまでも続くよ」。そりゃないぜー!
プレゼントはサイン入り「ゴミ箱」。一家にひとつはほしいかもしれないw
さて総評。眠い。
・・・じゃなくて、小田君大活躍ですな。
溺れるシーンは爆笑どころかちょっと問題ありな気がします。
提供テロップ後のENDの一コマでも沈んでましたし・・・
そして私もPCつけっぱなしで沈没・・・じゃなくてちゃんと消して寝ないとね。
ネタとしてはちょっと冴えないダイバスター。たまには城山も出そう!w
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